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日曜礼拝

感染予防の観点から、入口で検温、手指消毒、マスク着用にご協力をお願いします。

プログラム

神がどういう方か?何をしてくださったか?どのような計画をあなたに持っておられるかについて、創世記から黙示録まで順番に説き明かしています。

日曜礼拝の流れ

9:50~10:00/14:20~14:30

入口で検温・手指消毒をお願いいたします。聖書をお持ちでない方には貸出いたします。

10:00~11:30/14:30~16:00

牧仕の祈りから礼拝がはじまります。

現代的なワーシップソングや聖歌で、ともに神を賛美します。

詩篇をともに朗読し、ショートメッセージを聴きます。

現在は旧約聖書から学んでいます。

民数記6:24-26をもって互いの祝福を祈ります。

11:30~13:00

礼拝後のランチタイムは自由参加です。教会に初めていらっしゃった方は、教会からランチをごちそうさせていただきますので、お時間のゆるす方はぜひランチタイムのフェローシップにもご参加ください。

16:00~17:00

メッセージの分かち合いを中心とした、参加者同士の歓談の時間です。

 

参加者による集会のご紹介

高橋清徳さん(第1礼拝参加)

千葉市からJCに通いはじめてから10年くらいになります。JCに辿り着くまでに関東・関西幾つかの教会を経てきました。そんな私がJCの第1礼拝についてのおすすめポイントをご紹介します。

①メッセージ

初めてJCの礼拝に出席した時、これまで経験したことのないほど、神のことばは生きていて力があると感じることができました。今日もその時感じた感覚は少しも変わりません。特徴は、牧仕のストレートな語り口、創世記1章1節から黙示録まで1節も飛ばさずにする講解説教、観察・解釈・適応、人の言葉によらず聖書は聖書で解釈し、今を生きる自分にどう適応できるのかが熱く語られる点です。それは正に「聖書は教え・戒め・矯正・義の訓練に有益である」と聖書に書いてあるとおり、時に耳が痛く、時に平安と励ましを頂き、折に適った助けを与えてくださるメッセージが溢れているからだと感じています。

②賛美

講壇がなくフラットでコンパクトな会場は、牧仕と会衆の距離が近く、ライブの臨場感が味わえます。讃美も現代的なワーシップソングからクラシカルな讃美歌まで幅広く、讃美チームのリードがあるので初めて聴く曲も馴染みやすく、歌詞も大画面モニターにパワーポイントで分かりやすく讃美をサポートしてくれます。

③祈りとフェローシップ

第一礼拝の最後には民数記6章24節を唱和しながら、お互いを主が祝福し守られるようにと祈り合います。その後、男性・女性それぞれに別れ近況を分かち合い、お互いの必要のために祈り合います。

④献金・自己紹介はなし

献金はあくまで自発性を重んじ、献金袋が回されるようなことはありません。神に捧げる思いがある方は、礼拝室後方の「アガペボックス」に匿名で献金することができます。

また、初めていらっしゃった方の連絡先をお聞きしたり、皆の前で紹介したりするようなこともありません。初めての方も気兼ねなくご参加できます。

⑤ランチタイム

第一礼拝後は近所のスーパーなどでお弁当を買い、ランチしながら礼拝メッセージの分かち合いをします。他の人の分かち合いを聴くことにより、新たな気づきや理解が与えられ、礼拝メッセージをより深く心に留めておくことができます。

今は遠方の方やご事情があって教会に来られない方々のためにweb配信もありますが、このライブの臨場感や礼拝後の分かち合いなどのフェローシップは、他の教会には無いかけがえのない祝福され恵まれたときです。
片道2時間の道程も苦と感じたことはありません。

 

佐野さん(第1礼拝オンライン参加)

 

 

 

西川恵さん(第2礼拝参加)

私はJCに通って17年になります。

この教会では、2021年から午後の第2礼拝が始まりました。

礼拝が午前と午後の2回に増えたことで、午前中は仕事や予定がある方や、朝ゆっくりしたい方や遠方の方なども来やすくなりました。

第2礼拝の参加人数は、第1礼拝よりもこじんまりとしていますが、少人数ならではのアットホームでリラックスした雰囲気があります。大人数が苦手という方も参加しやすいと思います。

第2礼拝は第1礼拝と同じく、創世記から黙示録までコツコツと学んでいます。同じ聖書箇所が語られるので、第1礼拝に参加した方々とも同じ思いを共有できます。

礼拝後にお茶やお菓子をいただきながら、いくつかの輪になってゆっくりフェローシップ(交わり)を持っています。礼拝で学んだことを分かち合うこともそうですが、お互いの近況やたわいもない話をしたりして、親睦を深めています。礼拝の中で語られた聖書について分からなかったことなどを、詳しく聞くことも出来ます。

また、個人的な必要を牧仕に相談し、祈ってもらうことも出来ます。

第2礼拝で神や兄弟姉妹とゆったりと時間を過ごしてみませんか?どなたでも歓迎していますので、どうぞお気軽にお越しください。