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2025/12/7 2列王記18〜19章「キリストに従うとき 神はあなたをさらに助けられる 」
桜井知主夫
日曜礼拝
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12月7日 日曜礼拝メッセージ
2列王記18〜19章
キリストに従うとき
神はあなたをさらに助けられる
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Ⅰ.王が神に従うと、神の恵みが国の上にある
A.モーセを通しての神ヤハウエの約束(申命記 28:1〜2)
1.もしあなたが、あなたの神、主の声によく聞き従い…行うなら、
2.主はあなたを地上のすべての国々の上に高く上らせる
3.これらの祝福は、あなたが主に聞き従うなら、あなたに追いかけ、追いつく
2.主はあなたを地上のすべての国々の上に高く上らせる
3.これらの祝福は、あなたが主に聞き従うなら、あなたに追いかけ、追いつく
B.神を第一にする(コミットする)者の必要が満たされる(マタイ 6:33)
1.まず神の国と神の義とを求めなさい
2.そうすれば、これらのものはすべてそれに加えて与えられます
Ⅱ.アブラハムの祝福は、明らかに神との関係の上にある
A.義と認められる
B.イエスが呪われ、異邦人に祝福として聖霊が与えられる
Ⅲ.神ヤハウエ、イエス・キリストだけを礼拝して仕えるとき
A.キリストがどういう方か
B.キリストが何をなさりたいのか
1.これはご自分のからだである教会に対して、教会を通して何をなさりたいのか
C.キリストは私とあなたに何をして欲しいのか
1.これを教仕が、絶えず伝え、教え、分かち合う必要がある
D.キリストは、ご自分がして欲しいことをやろうとする人を、どのように助けてくださるか
Ⅳ.イザヤは、神に聞き従うために(7:4)
A.気をつけて静かにしていなさい
1.私たちの心は静かにはしていない
B.恐れてはいけません
1.恐れから自分で保険をかける狙いから無意識に動き出す
2.そして多くの王たちが自分勝手に動き出したように動いて失敗する
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18章
ヒゼキヤ、ダビデの次に良い王
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1〜8節
主は彼とともにおられた
神ヤハウエ以外の偽神々を取り除いた
偽の礼拝対象、ただの青銅の意味するところ
Ⅰ.ダビデが行なった通り、ヤハウエの目にかなうことを行なった
A.父親のアハズの場合は父祖ダビデとは違って、主(ヤハウエ)の目にかなうことを行わず
B.父親の反面教師によって学んだ
Ⅱ.高き所を取り除いたユダの王は二人しかいなかった
A.もう一人は、アサ王だが、彼は晩年にしくじり王になってしまった
B.しかしヒゼキヤは、最後まで大きな失敗はしなかった
1.しかし、彼は寿命を伸ばしてもらってからマナセが生まれた
2.このマナセのゆえにユダ王国は滅びた
3.その当時はまだ小国のバビロンの使者に宝物蔵をすべて見せた
4.それゆえにバビロンはやって来て、強制連行される人たちがいる
Ⅲ.ヒゼキヤは、石の柱を打ち壊し、アシェラ像を打ち壊した
A.父親アハズの悪影響で、高き所を利用して、諸国の神々を礼拝していた
B.しかし、神ヤハウエがユダを守ることはなく、ユダが疲弊したのを見ていた
C.ユダがアッシリアから圧迫されたのは、父親が神ヤハウエ以外に心を向けたから
D.父親を反面教師として、神ヤハウエを第一にするのがユダの祝福につながることを学んだ
Ⅳ.ネフェシュタン、過去の栄光にしがみついた信仰生活
A.イスラエルの民が毒蛇によって死んだとき、そこから救うために使われた青銅の蛇
1.イスラエルが神に逆らって毒蛇が放たれ、泣きついた民がモーセに助けを求めた
2.すると神がモーセに青銅の蛇を作って竿の上に掲げるように命じえられた
3.その蛇を仰ぎ見た者はすべて癒されて救われた
4.このモニュメント(思い出・記念碑)を礼拝の対象としてしまった
B.ヒゼキヤは、これはただの青銅の塊だと言って、破壊してしまった
1.ヒゼキヤは、目に見えない神ヤハウエとの関係を大切にした
2.目に見えない神ヤハウエ以外を拝むな、仕えるな
3.目に見えない神を形にしてはならない!
B.過去の証だけしかない信仰生活
1.過去に洗礼を受けたことだけ
2.過去に聖霊のバプテスマを受けたことだけ
3.過去に奇跡や不思議を体験した、聖霊を体験した
4.過去に心の変化や悔い改めを体験した
C.しかし、今現在、キリストからこれといった体験が与えられていない
1.キリストへの感謝がない
2.キリストへの喜びがない
3.キリストの平和が心にない
4.キリストをあがめる思いがない
5.キリストの愛をしばらく感じていない
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9〜12節
神の声に聞き従わなかった
イスラエルは滅びた
Ⅰ.北イスラエル最後の王、ホセア
Ⅱ.アッシリア軍がやって来て、サマリヤの町を陥落させた
A.彼らは、アッシリアが支配する諸国に少数派として散らされた
Ⅲ.なぜ国が滅びたのか?
A.それは彼らが、自分たちの神ヤハウエの御声に従わなかったから
B.神との契約を破ったから
C.神ヤハウエのしもべモーセが命じたすべてのことに聞き従わなかったから
Ⅳ.聞き従う
A.まず神がなんと言っておられるかを知る
B.神が言われることを理解して、それに従おうとする
C.自分の力でできなくて当然、それに取り組むときに、助け主聖霊が助けてくださる
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13〜16節
アッシリアに折れたヒゼキヤ
神殿の金銀を剥がしてアッシリア王に渡した
ヒゼキヤも不完全
Ⅰ.ヒゼキヤは、信仰によってアッシリアに対して対抗しようとした
Ⅱ.しかし、現実が迫ると、妥協してしまい、金銀、金銭でどうにかなるかと考えるようになった
A.しかし、一旦、関わると相手がエスカレートするのは人間の常
1.金銭の詐欺や無心(ねだる)も、一旦関わると、食い下がって厚かましくせがむ
2.私も、何度か騙されたことがある
B.一旦、そちらに舵を切ると、さらに大きな利得を得ようと相手は迫ってくる
C.アッシリアは、金銭どころか、ユダ王国とエルサレムを破壊しに来た
Ⅲ.悪魔に一旦、妥協すると、とことん突っ込まれる(エペソ4:26~29)
A.悪魔に機会を与えないようにしなさい:さらにつけ込まれる足場を与えないようにしなさい
1.怒っても、罪を犯してはなりません
2.日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません
3.盗みをしている者は、もう盗んではいけません
a)キリストのからだを自分の利得のために利用してはならない(1ペテ5:2)
b)神のことば福音を、私利私欲と結びつけてはならない(1コリ9:18)
B.かえって、困っている人に施しをするため
1.自分の手をもって正しい仕事をし、ほねおって働きなさい
C.悪いことばを、いっさい口から出してはいけません
D.ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し聞く人に恵みを与えなさい
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17〜25節
マインドコントロール
拠り頼んでいる思いを壊す作戦
Ⅰ.エジプトは痛んだ葦、ブランド倒し、実力は弱い
A.わざわいだ、反逆の子ら(イザヤ30:1〜2)
1.わたしの霊によらないで、自分なりのはかりごとをめぐらす
a)同盟を結んで安心しようとする
b)エジプトへ下って助けを求める
B.ヒゼキヤは、この時点では不信仰だった
1.神に頼って従ったら、神が祝福してくださったのだから、その路線を進めばよかった
2.神に頼るところを、罪の象徴だったエジプトに頼ってしまった
3.その当時は、エジプトは弱体化していた、エチオピア(クシュ)が強かった
C.これについては、アッシリアの使者たちも、同様のことを声高に言っている
1.弱体化しているエジプトに頼っても無駄だ
2.なぜ、アッシリアに反逆するのか?
3.お前たちは大変な目に遭うぞ!
Ⅱ.ヤハウエ
A.そもそもこの名前は、あなたと私のすべての必要になってくださるという意味
B.この方に頼るとき、すべての必要に出会ってくださる
C.ヒゼキヤは、妥協せずにヤハウエに拠り頼めばよかった
Ⅲ.実は、ヤハウエがユダを滅ぼせと言ったのだ、という嘘をつくラブシャケ
A.アッシリアの王セナケリブの部下たちのタイトル、職名
1.タルタンは、軍隊の将軍
2.ラブ・サリスは、宦官の長、大統領秘書官
3.ラブ・シャケは、事務次官、このラブ・シャケだけがへブル語を話すので交渉担当
Ⅳ.アッシリアの高官たちは、イスラエルの礼拝の仕方について理解していない
A.高き所を取り除くことは、ユダ国が強くされることにつながる
B.しかし高官たちは、ヒゼキヤのせいでイスラエルは弱まっていると民衆に伝えたい
1.宗教儀式をする場所のほとんどを減らすことは国の弱体化につながると言いたい
C.とにかくヒゼキヤをディスることができれば、どんなネタでもいい
1.たとえ、それが的を射てなくても、トンチンカンでも構わない
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26〜37節
思い切った嘘によって、神ヤハウエに反抗する
ヒゼキヤ王と民衆の関係を壊そうとする敵
ヒゼキヤ王と神ヤハウエを信頼するな
Ⅰ.民衆の中に疑いと恐れを入れようとするアッシリア王の代弁者
A.ラブシャケ(ラブツナではない)は、ヘブル語ができたから交渉人になった
B.大国が情報操作をするのは今に始まったことではない
C.民衆と指導者の間に疑いを入れ、最悪のシナリオを声高に叫ぶ
Ⅱ.ヒゼキヤが彼の神について何かを言っているが、それを信じるなは、悪魔っぽい
A.誰かが、神ヤハウエ(キリスト)に信頼しなさいと励ましているときに
B.他者が、神ヤハウエ(キリスト)なんかに信頼するな!と誘導する、悪魔っぽい
C.その誰かの評判を落として、神ヤハウエに対する信頼を同時に落とそうとする
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19章
1〜4節
この時のヒゼキヤの対応は最高!
この問題の前に自分には力がないのを認めた
Ⅰ.ヒゼキヤは、エジプトに頼ったり、不完全な信仰だったが、信仰は成長するもの
A.エジプトに拠り頼んだらうまくいくかと思ったら、逆に状況が最悪になった
B.ほんとにコーナーに追い詰められた、これが中途半端だったら彼はどう動いたか
C.コーナーに追い詰められて、神に拠り頼むようにされるのも、神の深いあわれみ
1.それでさえ、神は優しく導いてくだっている
Ⅱ.ヒゼキヤは、家来たちを送ってイザヤに報告と相談をした
A.今日は、苦難と懲らしめと侮辱の日
1.以前、エジプトに頼ったことを、イザヤに責められた(31:1〜3)
2.ああ。助けを求めてエジプトに下る者たち、ヒゼキヤを含む
a)彼らは馬にたより、多数の戦車と、非常に強い騎兵隊とに拠り頼み
b)イスラエルの聖なる方に目を向けず、主を求めない
c)しかし主は、知恵ある方、わざわいをもたらし、みことばを取り消さない
d)主は、悪を行う者の家と、不法を行う者を助ける者とを攻めたてられる
e)エジプト人は人間であって神ではなく、彼らの馬も、肉であって霊ではない
f)主が御手を伸ばすと、助ける者はつまずき、助けられる者は倒れて
g)みな共に滅び果てる
Ⅲ.神ヤハウエは、あなたが報告する前に状況把握しておられる
A.アッシリアの王は人間のくせに、神ヤハウエを馬鹿にしてコケにした
B.神ヤハウエは、アッシリア王の言葉を責められるのはわかっていますが
C.あなたは残りの生存者のために祈りをささげてくださいませ、お願いいたします
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5〜7節
神はイザヤを通してのアッシリア王への宣告
Ⅰ.イザヤはそれに対して、次のように神が言われると伝えた
A.神ヤハウエは、アッシリアの若者たちがわたしを冒涜した言葉を恐れるな
B.神はヤハウエは、アッシリア人たちに一つの霊を入れて、噂話を本当のように思わせる
C.彼らは自分の国に引き揚げる
D.わたしはその国で彼を殺す
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8〜13節
自分は他者よりも強い、
だから、ヤハウエなど強くないという方程式
Ⅰ.アッシリアは連戦連勝だったので、傲慢にもヤハウエなど強くもないと勘違いした
A.人は、自分がうまくいっていると思うとき、傲慢にも神よりも賢いと勘違いする
B.今までも、多くの国々と戦って戦争に勝利して、国々の神々をうちの神が打ち破った
1.そのような理解というか勘違いが、彼らの内側にはあった
Ⅱ.ユダの町を攻めていたセナケリブが、クシュ(エチオピア)が攻めてくる噂を聞いた
A.そこで彼らは退却するのだが、諸国を滅ぼしたように同様にユダ国も滅ぼす念押しをする
B.どの国も王も、今では滅びて無いではないか
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14〜19節
ヒゼキヤは大問題を即座に神のみ前に祈った
アッシリアの方程式の間違いを証明してほしい
Ⅰ. 主のみ前に出た
A.今ではエルサレムでもヤコブの山(高き所)でもないところで礼拝をする
B.聖霊とまこと(聖書に基づく真理)によって礼拝する
Ⅱ.天と地を造られた神ヤハウエ
A.あなたがすべての王国の上におられる神ヤハウエです
B.どうぞ、今、あなたの耳を傾けてください
C.御目を開いてご覧ください
Ⅲ.あなたを馬鹿にしてコケにしたセナケリブの言葉を聞いてください!
A.確かに、彼らは強く、ほとんどの国々を滅ぼしました
B.それでもあなただけは別格です
C.諸国の神々は、人の手によって作られたサイク、木や石に過ぎなかったから滅びた
D.しかし、あなたは生ける神ヤハウエ、セナケリブの手から私たちを救ってください
E.そうすれば、ヤハウエよ、諸国は、あなただけが神であることを知ることでしょう
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20〜28節
アッシリア軍を
アッシリアへ強制的に戻す神ヤハウエ
Ⅰ.逆に、アッシリアが滅びることを予告していたイザヤ
Ⅱ.アッシリアの鼻に鉤輪を引っ掛けて、くつわをはめてアッシリアに引っ張り戻す
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29〜31節
ヒゼキヤとユダには、平和が与えられ
実りある繁栄が約束された
Ⅰ.ユダは、荒れ果て、廃れているところから回復が与えられる
Ⅱ.神は、養ってくださる
A.今年は、自然に生え育ったものを食べて生きていける
B.2年目は、そこから再び生え育ったものを食べて生きていける
C.3年目は、種が手に入り、それを蒔いて刈り取って食べて生きていける
Ⅲ.残りの者は戻ってくるのは、神ヤハウエの熱心による
A.イザヤは自分の子どもに「シェアル・ヤシェブ=残りの者は戻ってくる」と名づけた
B.神ヤハウエは、残りの者の回復を約束された
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32〜34節
神ヤハウエは、エルサレムを救う理由?
アッシリア王は、もと来た道を引き返す
Ⅰ.神が、この町を救われた
A.彼らは、エルサレムの町に対して陣営を組むことさえない
B.そのもっと前の段階で
Ⅱ.その理由は2つあった
A.それは、ご自分のためにエルサレムを救われる
B.400年前にダビデに約束されたから、その彼のために救われる
1.わたしはあなたをすべての敵から守って、安息を与える
2.さらに【主】はあなたに告げる【主】はあなたのために一つの家を造る
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35〜37節
アッシリア軍18万5千人が全滅した
たった一人の天使によって
Ⅰ.18万5千人の軍隊が、一瞬にして殺された
Ⅱ.セナケリブは、帰国して、ニスロクという実態のない神を拝んでいた
Ⅲ.そのとき、ニスロクの神殿の中で息子たちに殺された
Ⅳ.神ヤハウエにコテンパンに負けて、身内に殺された
Ⅴ.ヤハウエが、エルサレムを救うとでも言うのか!という暴言に応えられたヤハウエ
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祈り
Ⅰ.主に信頼する者は救われるのです
Ⅱ.イザヤを通して与えられた御言葉に従ったとき、あなたは敵を滅ぼされました
Ⅲ.主よ、私たちもあなたに信頼を置きます
A.どうか私たちの敵を滅ぼしてください
B.主よ、あなたが私たちと共におられるなら、誰も本当に私たちに敵対できない
C.自らを守らねばならない、あるいはあなたを守らねばならないという誤った考え
1.主よ、私たちを救い出してください
Ⅳ.主よ、あなたが私たちの守りであり、私たちの力であることを感謝します
A.私たちはあなたのものです。
B.主よ、あなたはあらゆる状況に対処する完全なるお方です
C.ゆえに私たちはあなたに安らぎます。
Ⅳ.この教会と人々のために、あなたの御計画を成し遂げてくださると信頼します
A.主よ、あなたは教会を築かれ、地獄の門もそれを打ち破れないことを知っています
B.だから私たちは確信と勝利をもって進み、あなたが望まれる証人として世に立ちます
C.闇の勢力に立ち向かうため。たとえ圧倒されようとも、たとえ数で劣ろうとも
1.主よ、私たちは勝利すると知っています。
Ⅴ.あなたが私たちの戦いを戦ってくださるからです
A.主よ、私たちはあなたの力に立って待ちます
B.教会全体として、また一人ひとりとして
1.それぞれの生活領域において、あなたの勝利を待ち望むのです
Ⅵ.主よ、私たちはあなたに信頼を置きます
A.私たちはあなたの子供であり、あなたの民です
Ⅶ.主よ、あなたを信頼する者たちを守るために、あなたの力と御威光を示してください
A.あらゆる困難に、あらゆる敵に抗して
B.主よ、あなたの完全なる勝利を私たちに示してください
C.父よ、感謝します。イエスの御名によって祈ります。アーメン。

