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2026/07/12 2歴代誌31‐32章「神との良い関係のゆえに 与えられた圧倒的勝利」
桜井知主夫
日曜礼拝
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第二歴代誌 31〜32章
神との関係が良好という前提の上で、圧倒的勝利が与えられたヒゼキヤとユダ族
31章:全焼のいけにえを喜んで捧げた(1〜10節)
Ⅰ. 神が嫌うものの除去(v.1)
神との関係が深まった後、民は神が嫌うものを取り除こうとして実行した。
Ⅱ. 祭司・レビ人の生活を支えた(v.2〜4)
神との関係を深めるための祭儀運営係(祭司・レビ人)の生活費を払った。
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A. ヒゼキヤは、そのためにポケットマネーを出した
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B. ヒゼキヤは、民にも負担するように命じた
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C. それは、祭司たちが、神と民の関係を深めるための働きに専念させるため
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松屋や吉野家でバイトしながらではなく
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私は、最初の2年間はクロネコヤマトで早朝バイトしながらだった
Ⅲ. 喜んで捧げられた十分の一(v.5〜10)
人々は、そのためならと、喜んで十分の一を捧げた。
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A. 十分の一は、神のもの(レビ27:30)
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B. 5ヶ月にわたって、民は喜んで捧げ続けた(v.7)
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C. ヒゼキヤと指導者たちは、ヤハウェとその民をほめたたえた(v.8)
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D. 理由を聞くと、ヤハウェが民を祝福されたので、喜んで捧げたい思いからやった(v.10)
適用:自発的に喜んで献げて仕える
Ⅰ. 霊的に覚醒している人の印の一つは、寛大さ
Ⅱ. 喜んで与える人を、神は愛される(Ⅱコリント9:6〜7)
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A. 豊かに蒔く者は、豊かに刈り取る
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B. 一人ひとり、いやいやながらではなく心で決めた通りにしなさい
Ⅲ. そもそも、神は恵みを溢れるばかりに与えることができる方(Ⅱコリント9:8)
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A. 神は、あなた方を、いつでもすべてのことに満ち足りるようにされる
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B. あらゆる恵みを溢れるばかりに与えることができる
Ⅳ. 神の目的に調和していれば(Ⅱコリント9:9)
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A. この人は散らして、貧しい人に与えた
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共産主義や社会主義のシステムを強くする話ではない
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a) 共産主義は、他者を抑圧することは実証済み
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貧富の格差は、いつの世でもある。その中で困窮者に手を差し伸べる個人たちの話
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B. それは義(神の正しさ)である
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C. そのような神の正しさを行なう者を、神ヤハウェは永遠に覚えておられる
Ⅴ. そのように与える人には、どんどんと与えるものを、その手に渡してくださる(Ⅱコリント9:10)
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A. 蒔く人に種と食べるパンを備え提供してくださる神
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B. さらに困窮者に届けるものを増やしてくださる
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被災者に物資や手伝いを届け、困窮者に食料支援を行なうときに体験させてもらった
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C. 神は、私たちが困窮者に与えるときに、その義の実を増し加えてくださる
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私たちの実質に報いてくださる
Ⅵ. 私たちの与える実質が豊かになって、さらに与える者になる(Ⅱコリント9:6〜7)
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A. 主イエスは「受けるよりも与える方が幸い」(使徒20:35)
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パウロは、万事につけ模範を示してきた
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B. 受ける者から与える者へと育まれ変えられることは、仕える者の心に感謝が生まれる(v.11)
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パウロは植え、アポロが水を注いだが、成長させたのは神だった(Ⅰコリント3:6)
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パウロたちが仕えたコリントの信者が神によって成長するのを観れるのは感謝なこと
31章:神との関係を保つシステムに関心を払った
―― 祭司やレビ人をフルタイムにした(11〜21節)
Ⅰ. まず十分の一を保管した(v.11〜12)
Ⅱ. 神との関係を良好にするための、神がお決めになった祭儀の奉仕者を組織した(v.12〜21)
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A. リードする人たちと、彼らに従って神とその民に仕える人たちを選んだ
Ⅲ. 彼らが心置きなく、神ヤハウェに仕えることができるようにフルタイムにした
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A. そのために民が自発的に喜んで捧げた十分の一の中からスタッフに分配した
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14、15、18、19節に、分配したと書いてある
Ⅳ. ヒゼキヤは、神ヤハウェの目にとって良いこと、正しいこと、誠実なことを行なった(v.20)
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A. ユダ全体にとってもピントが合ったこと、秩序と適切さを実行した
Ⅴ. 神との関係が良好になることを、心を尽くして行なった(v.21)
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A. 神の宮(祈り)、律法(聖書)、命令(適用)を追い求めた
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神に助けを求め、聖書を読み、自分に当てはめて実行しようとした
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B. これは、先祖たちも自分たちも自分の力ではできないのを知っていた
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そこで助けを求めたので、神がその目的を果たすのを助けられた
適用:あなたと神との関係は良好か?
Ⅰ. 誠実に分配した
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A. キリストのからだの成長に従って機能するように、働き人について配慮する
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B. 自分の費用で兵士になる者はいない(Ⅰコリント9:7)
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穀物をこなしている牛にくつこをかけてはならない(v.9)
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これは人間の働き人のことを言っている(v.9〜11)
Ⅱ. 誠実に管理する必要がある
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A. お金の管理は誠実に行わなければならない
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真理さんは、支出の領収書やレシートなどを管理している
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他に、三人の人たちが、アガペボックスや預金などを管理している
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B. 説明責任
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会計チェック会で決め、執事会で追認し、年間予算と決算は総会で追認してもらう
Ⅲ. 基本、災害支援や食料支援は、JCとは別財布で始めている
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A. 次を継いだ人が、大きなビジョンはいいけれど、JCの財布を当てにされると困る
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B. つまり、あるものに頼るのではなく、なくとも神に拠り頼んで信仰によって踏み出す
32章:神の祝福の後にやって来る試練
Ⅰ. 戦争
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A. 以前は、神が守られたが、今回は敵が攻めて来るのを許された
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B. 喜んで集まった集会によって信仰のすべてをテストするのは不十分
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C. 戦争による信仰をテストするのは別物
Ⅱ. 病気
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A. 彼の傲慢の愚かさの根っこを癒す機会とはならなかった
Ⅲ. 高慢
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A. 経済的繁栄と人々からの賞賛に負けたヒゼキヤ
Ⅳ. 物事がうまく進んでいるときの方が、信仰が危険に晒されている可能性が大きい
32章 1〜5節:人間がやることと神がやってくださること
Ⅰ. 彼らの誠実が示された後だったことがよかった
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A. 神との関係が良好なときに敵が攻めて来るのはとてもありがたい
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神との関係が悪いときに敵に攻められたら、敵が勝利していた可能性大
Ⅱ. ヒゼキヤたちは戦いの準備をした
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A. 敵に水を飲ませるのを防いだ
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B. エルサレムの城壁を修復した上で、さらに二重に城壁を巡らしやぐらを建てた
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C. 兵器を大量に作った
Ⅲ. 神の助けと人間の努力のバランス
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A. モーセは、エジプト軍が背後から迫っているときに、神に従って前に一歩踏み出した
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B. ソロモン「馬は戦いの日のために備えられるが、救いはヤハウェによる」(箴21:31)
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C. 救いの達成に取り組むのは人、人の内側に働いて事を行なわせるのは神(ピリピ2:12〜13)
適用:自分がやること、神が助けられること
Ⅰ. キリスト教に近づいた、神学校の学食に行った
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A. そこから神はブラザートマスとロジェ、そしてパスターチャックへと導かれた
Ⅱ. このジーザスコミュニティの始まり
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A. 前の教会の主任牧師による被害者をケアしていた
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B. 三ヶ月間、毎週日曜の夜から月曜日、祈っていた
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C. 5つのオファーがあったが、祈ってお断りしたとき、国分寺の家が与えられた
Ⅲ. 東日本大震災に東北へ信仰によって行った
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A. 自分たちでレンタカーや支援物資を集め、受け入れ先を交渉し、準備し始めた
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B. 警察の協力、キリスト教会の受け入れ、被災者との出会い、すべて神が恵まれた
32章 6〜8節:根拠ある励まし
Ⅰ. 将兵を励ました
Ⅱ. 励ましの根拠
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A. アッシリアよりも、大いなる神ヤハウェがおられる
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B. この方が、私たちを助け、私たちの戦いを戦ってくださる
Ⅲ. ユダの民は、ヒゼキヤのことばによって奮い立った
適用:あなたはどのように他者を励ますのか
Ⅰ. 奨励というのは、根拠ある励ましのこと
Ⅱ. パウロ、テサロニケの兄弟姉妹を励ます(Ⅰテサロニケ5:9〜11)
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A. 神は、私たちが御怒りに会うようにお定めになったのではなく
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主イエス・キリストにあって救いを得るようにお定めになったからです
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B. 主が私たちのために死んでくださったのは
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私たちが、目ざめていても、眠っていても、主とともに生きるためです
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C. ですから、あなたがたは、今しているとおり
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互いに励まし合い、互いに徳を高め合いなさい
32章 9〜19節:悪魔の攻撃
Ⅰ. せっかくユダの民が、ヒゼキヤの励ましによって奮い立ったのに、敵はすぐガッカリさせる
Ⅱ. セナケリブは、ラブシャケを使わして、ユダの民の信仰の心を折ろうとした
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A. 「お前んとこの神が、俺たち連戦連勝の戦勝国の神より強いわけがないだろ」
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B. 「もし、お前んとこの神が強いんだったら、なぜ北イスラエルは崩壊したのか」
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C. 要するに、他の神々は、お前たちの神ヤハウェなど楽勝で勝てる、と挑発
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D. 手紙まで書いて神ヤハウェを馬鹿にした
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E. 圧倒的な強さを根拠にして、恐れさせ、おじけさせエルサレムを奪おうとした
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実際、アッシリア軍は強大で残虐だった
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ヨナは、同時代にアッシリアの本拠地に行った
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創造主が、他の国々の神々と同列に並べられた
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実際に信仰にダメージが与えられれば、なんでもあり
適用:励まし合う vs 悪魔は疑いと恐れを使う
Ⅰ. 新約時代に生きている私たちがどのように励まし合うか
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A. イエスは、慰め主の聖霊を受けてから、すぐに荒野に導かれ悪魔の誘惑に遭った
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B. ペテロは、悪魔は誰かを食い尽くそうと狙っていると言う(Ⅰペテロ5:8)
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逃げずに立ち向かいなさいと命じている
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C. パウロは、祈りによって悪魔と戦えと命じている(エペソ6:11〜13)
32章 20〜23節:イザヤは祈りで戦ってくれた
Ⅰ. イザヤが天のヤハウェに叫んだ
Ⅱ. 神は答えて一人の御使いを派遣して、一夜にして18万5千人の将兵が殺された
Ⅲ. セナケリブは、心が折れるような状態で帰国して子どもたちに殺された
Ⅳ. 周辺諸国が、スーパーパワーに勝った小国にそのヒントを聞きに来た
Ⅴ. 勝利は、自分の実力でなかったのに、尊敬を得た
適用
Ⅰ. 信仰があれば、恐れは締め出される
Ⅱ. キリストのゆえに、神は私たちを守ってくださる
32章 24〜31節:高慢は、人間の常
Ⅰ. ヒゼキヤは病気になって、神にお願いすると寿命が伸びた
Ⅱ. ところが、自分に与えられた恵みを感謝しなかった
Ⅲ. すると御怒りが下った
Ⅳ. ヒゼキヤもエルサレムの住人も、そこで高ぶっていたのをやめてへりくだった
Ⅴ. すると神は怒りをくださるのをやめられた
Ⅵ. ヒゼキヤは富と誉に恵まれた
Ⅶ. バビロンが来た。彼らが質問をヒゼキヤにしたとき、神は彼をテストした
適用
Ⅰ. 成功したとき、うまく行ったときはめちゃくちゃ気をつけなければならない
Ⅱ. へりくだりなさい、そうすれば恵みが与えられる(ヤコブ4:6〜7)
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A. 神に従い、そして悪魔に立ち向かいなさい、そうすれば悪魔は逃げ去る
32章 32〜33節:彼は死んだ、そしてマナセが王となる
Ⅰ. マナセは最悪の王
適用
Ⅰ. 神の御心だったら、明日も生かしていただこう(ヤコブ4:16)
Ⅱ. 神の御心に調和した生き方を求める

