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calendar_today 2023年9月10日
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2023/09/10 レビ記10章「イエスキリストがすべての中心」

person 桜井知主夫
view_list 日曜礼拝 , 
9月10日 日曜礼拝メッセージ
レビ記10章
イエス・キリストが中心
神の栄光は、神に帰する
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あらすじ(聖書知識注解書)
Ⅰ.いけにえを捧げることによって神に近づくための方法(1〜16章)
A.いけにえについての律法(1〜7章)
B.祭司といけにえによって神に近づくシステムの発足式(8〜10章)
C.汚れているものについての律法(11〜15章)
D.償い・贖罪の日(16章)
Ⅱ.聖別されたことによって、神のみ前に聖く生きる(17〜27章)
A.いけにえと肉を食べることについての律法(17章)
B.神の善悪の契約と異邦人の習慣に影響を受けてはならない命令(18〜20章)
C.祭司業務と、いけにえを捧げる純粋な動機について(21〜22章)
D.神が指示された祭についての律法(23章)
E.儀式と道徳についての法規定(24章)
F.特別な年についての律法(25章)
G.従順には祝福、不従順には呪い(26章)
H.誓いと、賜物と、十分の一献金(27章)
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そもそも
Ⅰ.イスラエルの民は、神が立てたモーセを信頼せずに、他に神を求めた
Ⅱ.アロンは、イスラエルの民にプレッシャーをかけられて、金の子牛を作った
A.石に溶かした金を入れる型を作らせた
B.ということは、アロンの頭の中に、子牛というイメージがあった可能性が高い
C.神はモーセに、どんな被造物の形にも似せて、神の形を作ってはならないと言われた
D.それと時間を同じくして、アロンは被造物の子牛に似せて偶像を作った
Ⅲ.神は、アロンをはじめとしたイスラエルの民を滅ぼすと宣言された
A.アブラハム、イサク、イスラエルの子孫はやめる、モーセから民族を始める
B.モーセ以外のイスラエル民族はすべて滅ぼすと、神は言われた
Ⅳ.しかし、モーセが、神と人との破れた関係の間に立ってとりなした
A.自分の永遠のいのちを失ってもいいですというカードを用意した
B.そのカードによって、神は災いを思い直された
Ⅴ.神は、これ以上イスラエルの民と関わると、彼らが背きを繰り返す危険があると言われた
A.そうなると、再び、神がご自分の民を滅ぼす危険性がる
Ⅵ.だから、神ご自身は一緒には行かずに、代理の使いを遣わすと言われた
Ⅶ.モーセは、神が一緒に約束の地まで行ってくだらないのは嫌だと言い張った
Ⅷ.すると、神はわかった一緒に行こうと言われた
Ⅸ.モーセは、それにとどまらず、神の栄光を見せてくださいと願って聞かれた
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9章後半
神に近づく宗教システムの発足式
Ⅰ.金の子牛を作って、民を偶像礼拝へと導いたアロンの罪のためのいけにえは子牛だった
A.アロンは、祭壇に近づき、自分のために罪のためのいけにえの子牛を屠った(9:8)
Ⅱ.いけにえの順番
A.罪のためのいけにえ
1.自分の罪の意識があるときに、自分を神に捧げるのは難しい
2.ヤコブは、自分の罪を言い表わし互いのために祈りなさいと言っている(5:16)
3.律法によっては、かえって罪の意識が生じる(ローマ3:20)
a)赦された意識がないときには、神に近づくのは難しい
b)ましてや、神に自分を丸ごと捧げるのは、もっと難しい
B.全焼のいけにえ
1.自分を捧げること
2.自分の身体を、神の栄光が現われるために捧げる(1コリント6:19〜20)
a)あなた方は、聖霊が住んでいる神殿
b)神のいのちで買い取られたのだから
c)神の栄光を現わしなさい
3.自分のからだを神に受け入れられる、聖い、生きた供物として捧げなさい
a)それこそ、あなた方の霊的な礼拝です
b)この世と調子を合わせない
c)神の御心は何かを考える
d)神にとって、何が良いことで、受け入れられ、完全かを考える
e)考えの一新によって自分を変えていく
C.和解のいけにえ
1.一緒に食事をする
2.神は、私たちをご自分と親しく交わるために造られた
3.パン裂き
a)キリストを食べる
b)キリストの血を飲む
4.神のことばを食べる
5.神の新しい契約を信じる
Ⅲ.グランドオープニング(9:23〜24)
A.モーセは、神が言われた通りに、幕屋と調度品を作った
B.モーセは、神が言われた通りに、幕屋と調度品に血と油を注いだ
C.すると、神ご自身が、祭壇の上の全焼のいけにえと脂肪とを焼き尽くした
D.神が、ご自分に近づくための宗教システムが機能するために点火された
E.キリストのからだ、教会も神が言われる通りに建て上げる必要がる
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アロンの二人の息子
Ⅰ.アロンには4人の息子たちがいた
A.ナダブとアビフ
B.エルアザルとイタマル
Ⅱ.アロンと息子たちは、主がモーセに命じられたことを残らず行なった
A.水で洗い
B.油を注がれ服を着て
C.血を右耳と、右手の親指、右足の親指に塗った
D.そして自分のための罪のいけにえを捧げた
Ⅲ.主の栄光が現われるために必要なことはすべて行なった(9:6)
A.私たちも、神の栄光が現われるために必要なことを行なう
1.神が命じられた通り、キリストが教会を建て上げるために自分を捧げる
2.すべてのことを徳が高まる(キリストのようになる)ためにする
B.それでもナダブとアビフのようにしくじる可能性がある
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10章1節
奇妙な火
Ⅰ.香を炊くのは祭司の業務〜16章12〜13節では
A.主の前の祭壇から、火皿いっぱいの炭火と、
B.両手いっぱいの粉にした香りの高い香を取り、
C.垂れ幕の内側に持って入る
D.その香を主の前の火にくべ、
E.香から出る雲(煙)があかしの箱の上の「贖いのふた」を覆うようにする
F.彼らが死なないようにするためである
Ⅱ.ということは、香をたくこと自体が悪いわけではないことがわかる
Ⅲ.それでは何が悪かったのだろうか
A.明らかに、彼らは神が言われたことを行なったのではなかったことが分かる
1.もし神が命じられたことなら、彼らは死ぬ必要はなかった
B.一方で、タイミングが悪かったことは明らか
1.香を炊くこと自体は悪いことではな
Ⅳ.神の栄光が現われるために(9:6)すべて命じられたことを行なった
A.しかし、ナダブとアビフが不協和音を奏でた
B.違和感があることを行なった
C.神の願っておられることと全く調和していなかったことを行なった
Ⅴ.異なった香をささげてはならない(出エジプト30:9)
A.異なった香を捧げてしまった
B.注ぎの葡萄酒を注いではならない
1.ということは、身近に葡萄酒があったことになる
Ⅵ.アルコールについてのヒントが書いてある(10:9)
A.葡萄酒や強い酒を飲んではならない
1.これはあなたがたが代々守るべき永遠の掟である
Ⅶ.ソロモンの場合(2歴代誌7:1)
A.神が言われた通りに、エルサレムに神殿を完成させた
B.そしてソロモンは祈った、祈り終わると火が天から下って来た
C.そのとき、祭壇にあった全焼のいけにえを焼き尽くしてしまった
D.そして主の栄光が神殿に満ちた
Ⅷ.パウロの勧め(エペソ5:18)
A.酒に酔ってはいけません、そこには放蕩(自制力の低下)があるからです
1.放蕩は欲求に従って、好き勝手をやること
2.ナダブとアビフは、酒を飲んで酔っていた可能性がある
B.聖霊に満たされなさい
1.祈る以外には聖霊に満たされる可能性はない
2.ソロモンは神殿の祭壇に、天から火が下り全焼のいけにえを焼いたとき
3.その直前までソロモンは祈っていた
4.そこで彼がしくじることはなかった
5.イスラエル人はみな、ひざまずき、顔を地面につけて礼拝した
6.主は慈しみ深い、その恵みは永久まで!と礼拝した
C.これこそが、私たちが求めるもの
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1節
間違った刺激と動機と注目
Ⅰ.刺激に対しての反応もしくは応答
A.祈らずに反応する
B.神に聞かずに動き出す
C.そして愚かな判断をして、刈り取ることになる
Ⅱ.動機
A.チャックが子どものころ観た宣教仕の映画
1.夕焼け、すぐに人生の幕は閉じる、それまでに応答しよう
2.アフリカの宣教仕の映画には、ピーナッツの山が写っていた
a)5歳だったチャックは、アフリカに宣教師として行こうと思った
Ⅲ.奇妙な間違った刺激と動機づけによる、神に対する奉仕
A.献金のアピール
1.今日、この中に10人の人が10万円を献金すると、神は言われています
2.さあ、その人だと示された人は立ち上がってください
3.立たないときの脅し
a)この前に献金をアピールした時のこと
b)同じように神から、10万円を献金する人が会場にいることを示された
c)その人はなかなか立ち上がらず、結局献金する機会を逃してしまった
d)その人が、その会場から立ち去るときに、階段から転げ落ちて死んでしまった
e)あなたは、そうならないように、さあ立ち上がりましょう!
B.アフリカの食料難支援担当者のアピールの仕方
1.あなたが買う缶コーヒー、その100円を我慢して、一ヶ月貯めたら二千円になる
2.今、この時にも、1分間で25人が死んで行くんですよ
3.悠長に缶コーヒーなど飲んでいていいんですか
4.さあ、明日から缶コーヒーの100円を、缶の貯金容器に入れましょう
5.そして恵まれないアフリカの人たちに送りましょう
6.罪責感を植え付けて人を動かそうとするのはB級
Ⅳ.注目を引く、アテンションを自分に向ける
A.チャックの友人の牧仕の話
1.もし、伝道集会に友達や知り合いを連れてきて、その人数が150人を超えたら
2.教会の屋根のてっぺんに登ってランチを食べます
a)皆で牧仕が教会の屋根に乗ってランチを食べているのを観ることに
B.チャックの失敗
1.チャックがバイオリンを弾いて、ケイがクラリネットを吹いた
2.学芸会みたいにして、客引きをしてしまった
C.私たちも、気をつけないと、自分にアテンションを引いてしまうことになりかねない
1.賛美集会で、自分にアテンションを引く場合があります
2.立つのは問題がないのですが、自分にアテンションを引くのは問題があります
3.みんなが立っていないのに、一人だけ立つ
4.それでも皆が注目しないと、体をくねくねさせて踊り出す
5.ダビデも踊ったとか言って、自分にアテンションを引くことを正当化する
6.ブルックリンタバナックルでは、そういう時はみんなを一斉に立たせる
7.すると、その人は全会衆の中に埋没して目立たなくなる
8.問題は、キリストに思いを集中したいのに、キリスト以外に意識を引き寄せる
D.ナダブとアビフは、自分たちに、全会衆の注目を引いてしまった
1.このタイミングは最悪のタイミングだった
2.会衆が平伏して、ソロモンの時のように、礼拝に向かうはずだったのに
3.それをこの二人がぶち壊した
4.私たちも、キリストに人々の意識が向かうのを奪ってはならない
E.人間は、私もあなたも、人間の努力を強調する傾向性にある
1.癒し奇跡セミナーのメッセンジャー
a)この霊的な働きのために、どれだけ私が犠牲を払ったと思っている?
b)多くの時間を犠牲にし、多くの努力の賜物で、癒しが起こったのです
2.努力の賜物ではなく、これは聖霊の賜物ではなかったのか?
3.これは人間の行ないではなく、神の恵みではなかったのか?
4.恵みとは、与えられるのに価しない者に、神は与えてくださる
5.しかも、惜しみなく、咎めることなくお与えになる神に願いなさい(ヤコ1:5)
F.ソロモンのリードでは、全会衆がひざまづいて顔を地面につけて、神を礼拝した
1.彼らの意識の中には、ソロモンはいない
2.彼らの意識には、神しかいなかった
G.私たちが、人々に霊的な巨人として見られたいという欲求がある場合
1.私は、牧仕になる前に、1年間だけ専門学校で教師をしたことがある
a)突然、先生ぶらなくてはならなくなった
b)スーツとネクタイで、先生と呼ばれ
c)先生たるやを無意識のうちに演じなくてはならなくなった
2.以前、副牧仕をしていた教会では、スーツにネクタイ
a)牧仕らしくすることが、無意識にも求められた
b)喋り方から、何から、それらしいことが求められた
c)無意識のうちに、牧仕たるやを演じなくてはならなくなった
Ⅴ.演じるのではなくて、実を結ぶ
A.聖霊による実を結ぶ
B.神のことばが種で、みことばを聞いて受け入れ実を結ぶ人たち
C.御霊の実は愛
1.喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制
D.これに取り組む模範となる
Ⅵ.スイス・バーゼルでの話
A.その当時、ヨーロッパで一番救われる人たちが多かった教会
1.薬中が救われて、クラフトなどの作り、売って生活できるようになった
2.多くの若者が救われて、教会に集うようになった
B.レオタードの女性が、解釈ダンスをするようになった
1.その牧仕は、その女性たちの言いなりになっていた
2.秩序と適切さで、その場を運営することができなかった
C.キリストから会衆の目が逸れたので、全てが狂い始めた
1.結局は、違うペンテコステの教会が引き継いだ
D.そしてすべてのミニストリーが無くなってしまった
E.今では、その教会は跡形もなくなってしまった
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2節
死んでしまった二人の息子
Ⅰ.神は、旧約のシステムのグランドオープニングの日に、彼らを殺された
A.そもそも、モーセの兄アロンが民族存亡の危機を招いた
B.モーセが、神と人との壊れた関係の間に立って、とりなした
1.それが理由で、神と人との関係は回復した
2.そして、神はイスラエルの真ん中にいてくださる
3.イスラエルと一緒に約束の地に行ってくださることになった
Ⅱ.そして、テント国家の真ん中に大テントの幕屋を造られた
A.その幕屋は、神が一緒にいてくださり、
B.いけにえを捧げることによって、神に近づくことができるようにされた
C.神は、そのアロンを大祭司として、子どもたちを祭司として選ばれた
D.しかし、二人の子どもたちは、再びしくじってしまった
Ⅲ.新約の時代では、教会が始まって間もなく、アナニヤとサッピラも殺された
A.アナニアとサッピラの場合
1.彼らの5章の記述の直前に、バルナバが登場している
a)バルナバは立派な人物だったと尊敬されていた(使徒11:24)
2.アナニアたちも尊敬されたかった、人々から好意を受けたかった
B.そして、プロモーションを行なった
1.自分たちも地所を売って全額献金したと見せかけた
2.しかし、売上の一部しか使徒たちに持っていかなかった
C.そして夫婦共々打たれて死んだ
D.聖霊に嘘をついたことで打たれた
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9節
酒に酔うな、聖霊に満たされなさい
Ⅰ.アルコールについてのヒントが書いてある(10:9)
A.葡萄酒や強い酒を飲んではならない
1.これはあなたがたが代々守るべき永遠の掟である
B.新約時代の監督と執事にも命じている
1.監督は酒飲みではなく(1テモテ3:3)
2.執事は大酒飲みでなく(1テモテ3:8)
C.酒は、自制心を弱める、無思慮に刺激に反応するようになる
Ⅱ.アルコールは自制力を弱める
A.放蕩に走る方向に行く
1.自制力に欠き、自分の欲求が溢れ出す
B.教会のリーダーたちが、自制力が弱まって肉の欲求が顔を出すと群れが逸れていく
C.思い違いをしてはいけない、肉に蒔けば肉から滅びを刈り取る(ガラテヤ6:7〜8)
D.霊に蒔けば、霊から永遠のいのちを刈り取る
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16節
モーセは、アロンの残りの子たちに怒った
Ⅰ.幕屋という神に近づくための宗教システムが開始された
A.グランドオープニングでは、皆の注目が集まった場で、注意を神の栄光から自分に逸らした
B.そして彼らは殺されてしまった
Ⅱ.神が命じられた通常の宗教儀式には、アロンの他の二人の息子エルアザルとイタマルが携わった
Ⅲ.しかし彼らは、神の命令通りに儀式を執り行わなかった
A.彼らは、通常儀式の中で、神の命令に従っていけにえを聖所で食べなければならなかった
Ⅳ.しかし、彼らは兄たちのように、わざと自分に注目を向けたのではなかった
Ⅴ.アロンと二人の息子たちエルアザルとイタマルは、息子/兄弟たちの死で萎縮してしまった
A.食欲はなかった
B.自分も打たれて死んだらどうしよう
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キリストの愛に囲まれるのが唯一の動機づけ
Ⅰ.キリストの愛が私たちを取り囲んでいる(2コリント5:14)
Ⅱ.キリストがすべての死なれたのは
A.多く自分の罪が赦された者は、多くキリストを愛する
1.何も罪深いだけではない
2.自分の罪の重大さに気がついた人
3.この自分の罪が赦されたという自覚が弱いクリスチャンは
4.キリストを愛して生きようという思いが弱い
5.そこで、違う動機で動きやすくなる
a)牧仕や兄弟姉妹など、人に認められたい
b)自分に注目してくれるとテンション上がる
c)経歴を作るため
d)お金
Ⅲ.生きている人々が、もはや自分のためにではなく、自分のために死んだ方のために生きる
A.代わりに罪となってくださった方、キリストのために生きる
1.キリストが神から見捨てられたので、私は見捨てられない
2.キリストが呪われたので、私が祝福されて聖霊を受ける
3.キリストが罪となり裁かれたので、私は罪赦され義(正しい)と認められる
Ⅳ.そして自分のためによみがえった方のために生きる
A.この新しい歩みは、神がキリストをよみがえらせた力によって成し遂げられる

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