緊無償食料支援、中間報告(2022.1~6)

【中間・感謝の報告・その1】ケアパッケージを受け取った方々からの声 ▷皆様からの温もりを感じました▷これ欲しかったよね!▷こんなに!箱の中を見て涙が出ました...。ここまでこの働きが全国に広がるとは思っていませんでした。 北は、北海道から、南は、沖縄まで、毎週30〜40件の申し込みがあります。この働きに価しない者に、このような良い行ないを任せてくださり、このケアパッケージを受け取るのに価しない者に、神は私たちを通して、無償で食料を届けてくださっています。キリストの御名をほめたたえます!

緊迫した世界情勢の中で「救い」とは何なの?

どんどんと世界情勢が緊迫するな昨今!かたや日本に目をとめると、日常生活に追われる中、物価が高騰するのに反比例して収入は増えない!そんな状況を知った上で、キリストは「明日を思い煩ってはならない」と言われました。さらに「キリストは、何があっても、あなたを愛している」と聖書に書いてあります。キリストは、自分の命を犠牲にするほどに、あなたを愛している!と聖書に書いてあるのです。それがどんな意味であるか知りたいと思いませんか?当日、ぜひ会場にお越しください。その他、YouTubeのライブ配信、または後日、YouTubeでもご視聴いただけます。

キリストの基礎知識 第4期の応募受付中

クリスチャントゥデイ6月6日掲載
https://www.christiantoday.co.jp/articles/31031/20220606/jesus-community.htm

イエス・キリストについての基礎的な知識の学びは、特にクリスチャンになったばかりの人には欠かすことができない――。そう確信するのは、東京都国分寺市の教会「ジーザス・コミュニティ」で牧仕(牧師)を務める桜井知主夫(ちずお)さん。数年前から、米ニューヨークにあるブルックリン・タバナクル教会の弟子訓練会で実際に使われていたテキストをもとに、救われて間もないクリスチャンを対象にした無料のオンライン講座を開いている。毎週土曜日夜1時間、全16回の講座で、7月から始まる第4期の参加者を募集している。

「救われて間もない方々に対して、なるべく早くキリストの基礎知識を知ってもらい、クリスチャンとしての歩みを確かなものにしてほしいと強く願うのは、私自身の体験によるところが大きいです」。20代後半で劇的な救いを体験した桜井さん。直後は救いの喜びに満ちていたが、聖書を続けて読むことはなかった。すると、数カ月もたたないうちに救いの喜びは消えていき、再び罪の生活に戻った。

次第に憂鬱(ゆううつ)な思いが心を支配し、言葉では言い尽くせないほど重たいものに押しつぶされそうになっていった。「揚げ句の果てに自殺未遂へと足を進めるのですが、まさにその崖っぷちで『私にチャンスを与えなさい』という小さな声を聞きました。神が語りかけてくださったのです」

あの時の自分には、何が足りなかったのか。たどり着いた答えは、「聖書こそが、クリスチャンの成長に欠かせないもの」という、シンプルではあるが変わらない真理だった。牧仕となり、新しく信仰を持った人が学ぶのに良いテキストはないか探していたところ、ブルックリン・タバナクル教会で救われたアマリアという女性の赤裸々な証しに目が留まった。

罪にまみれた壮絶な人生を歩んできた彼女が神を求めると、一瞬にして聖(きよ)められ、救いの恵みにあずかったという。その後、毎週行われていた弟子訓練会に参加し、神の言葉である聖書によって養われることで、彼女の生き方が次第に変化していった。

「私はアマリアさんとは対照的に、聖霊を受けた後に聖書を読んでキリストの知識を吸収することがありませんでした。神の言葉が乏しければ、どのように新しく歩んだらよいかも分かりません。彼女がうらやましく思えました。一方でますます、救われたばかりの人たちや、救われてから時間がたっていてもキリストの基礎的な知識がない人のことを覚えて心が動くようになりました」

アマリアさんがどんな学びを受けていたのか知りたくなり、以前ブルックリン・タバナクル教会を訪れたときに知り合った関係者に聞いてみると、アマリアさんの学びのために自宅を開放していたカルロ・ビークスターフ副牧師の妻であるイングリッドさんを紹介してくれた。ビークスターフ副牧師はすでに召されていたが、当時をよく知るイングリッドさんが、実際にアマリアさんが使用していたテキストを送ってくれた。それが、この講座で使用しているテキストだ。

テキストの和訳が完成したとき、イングリッドさんは、「主イエスが、あなたのクラスに参加する一人一人のクリスチャンのうちに、しっかりとした基礎を築いてくださいますように」と祈りの言葉で励ましてくれた。「イングリッドさんの祈りこそが、私の祈りでもあります」と桜井さん。自身も、「主イエスが、この講座に参加する方々を助けてくださり、キリストの大きな愛と優れて豊かな恵みを知って理解し、多くの実を結び、キリストの弟子となり、栄光が父なる神に帰りますように」という祈りを抱きながら、講座の準備を進めている。

講座では、何よりも所属する教会にしっかりと根ざした信仰生活が送れるよう参加者を励ましている。また、牧師が参加し、各教会での学びに生かされているケースも増えているという。

テキストは非売品で、参加者には無料で郵送している。第4期は7月23日から11月12日まで、毎週土曜日午後9時から10時までの全16回。7月16日にオリエンテーションを行う。申し込みの締め切りは6月26日。詳細は専用ページを。

 

 

日本全国の教会有志が無償食料支援に、
一歩踏み出すことをサポートします

詳しくは、以下のチラシを拡大してご覧ください

申込みはここをクリックしてください 

 

申込みはここをクリックしてください

 

久米小百合さんのラジオ番組にて▷小生を通してキリストがしてくださったこと

久米小百合さんのラジオ番組にて、小生を通して、イエス・キリストがしてくださったことを分かち合っています。どこの馬の骨かわからない私を、神が拾い上げてくださり、驚くほど良くしてくださったことを証言しています。ぜひお聞きください。3回に分けてインタビューの中で分かち合っています。主イエスは、本当に素晴らし方です!

▷ご聴取していただくには、下記の一話からアイコンをクリックしてください。

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久米小百合さんのラジオ番組《そらじお》にて、小生を通して、イエス・キリストがしてくださったことを分かち合っています。どこの馬の骨かわからない私を、神が拾い上げてくださり、驚くほど良くしてくださったことを証言しています。ぜひお聞きください。3回に分けてインタビューの中で分かち合っています。主イエスは、本当に素晴らし方です!(アリシアの森から許可をいただいて、掲載させていただいています。https://www.arisia.tokyo/ ぜひみなさんも、岩渕まことさんが村長をなさっている《アリシアの森》ご覧になってみてください。)

 

 皆様へのお願い

新型コロナウィルス感染予防のための取り組み

ジーザス・コミュニティでは、皆様が安心して教会に来ることができるよう、以下のように感染予防対策に取り組んでいます。(2022年6月現在)

●椅子、室内ドアノブ等や、貸し出し聖書等の備品のアルコール消毒

●窓開けに加えて、空気清浄機やサーキュレータを使った十分な換気

●第一礼拝(午前10時~)、第二礼拝(午後2時半~)で参加人数の分散

同時に参加者の皆様にも、以下の感染予防対策へのご理解とご協力をお願いしています。

参加する前に

下記にあてはまる方はリアル参加をお控えいただき、オンラインで参加するようお願いいたします。

●ご自身に風邪症状がある場合

●ご自身が濃厚接触者として特定された場合(7日間)

ご自宅から日曜礼拝ライブ配信でもリアルタイムで礼拝にご参加いただけます。また礼拝メッセージは後日、音声データYoutube動画が公開されます。 

参加される方へのお願い

①入り口での体温計測にご協力ください。

②入室の際には、随時、手洗い&アルコール消毒の徹底をお願いします。

③ランチタイムは黙食で、会話は、食後にマスクをつけてお願いします。

④当日は、ジーザスコミュニティの指示やアナウンスにご協力くださるよう、よろしくお願いします。

この状況の中にあっても、主イエス・キリストに目を向けて心と思いが守られるように、そして誰一人も感染することなく体も守られるように、天の父に主イエス・キリストの力ある御名によって祈ります。

 

 

 JCバイブルスタディへようこそ!

ジーザスコミュニティの「オンラインバイブルスタディ」にご招待します。

 

詳しいご案内や申し込み方法はこちらのページをご覧ください。

 

ジーザスドラマ

心の傷を癒し、囚われから解放するのは誰か?


もし、私とあなたが囚われているところから、解放してくれる人がいたなら... あなたと私の心を癒し、捕われているところから自由にし、閉じ込められているところから救出される。それこそがキリストです。そのよき知らせと、恵みの年を告げ知られるために油が注がれた方。【油注がれた方】というのをヘブル語でメシア、日本語ではキリストと言います。あなたがキリストに出会うことができますように!